娯楽費を低く抑えていく

娯楽費を抑えていく事が貯金を殖やす為に必要である事がわかってきました。私は、映画館に新作の映画を見に行くことと、ボーリング場で何試合もやってしまう事、そして後はお酒を飲むようなお店によく行くことがあります。

以前のように、夜遅くまでお酒を提供してるお店を流れて行くようなことはなくなってきたのですが、それでも結構な出費があります。このような娯楽費が毎月使っている費用の大半を占めているので、この部分を改善しないとお金は貯まらない状況なのです。

そんな事があるので、娯楽費を減らそうと毎日生活習慣を見直すようにしています。友人たちからの誘いがあると、とりあえずお酒を飲みには出るのですが、なんでものお店を流れて行くのは月に1回程度にしています。

どのあたりのお店に遊びに行くのが聞いてから、あまり期待が持てそうにない場合は早めに変えるのです。このようにして娯楽費を抑えようと努力しているのですが、現在のところは月末になってもなかなかお金が残っていない状況が続いているのです。

これは、久しぶりに会った友人が結婚するなどの状況になっていたり、私の親戚の結婚が続いたりするパターンがあって、どうしても出費は増える状況にあります。

そんな事があるので、娯楽費を抑えても別の支出が増えてしまうと結局はお金が残らない状態になります。このあたりを辛抱しながら毎月、お金を使った楽しみ方を見直していくようにしていけば、少しずつ改善されていくのではないかと思います。

最近は、家の中で時間をつぶすことが多くなったので、あまり見なかったテレビ番組もダビングして見る時間を増やすようにしています。すると、これまで分からなかったテレビ番組がなかなか面白かったりするのです。

娯楽費は、テレビ番組を見るために使っていけばとても安いし、長く遊べるのでできるだけ自宅で時間をつぶしてストレスを解消できる方法を探すようにするのです。とりあえずこのような生活を続けて娯楽費を抑えた結果をチェックしてから次の方法をかんがえようと思います。

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